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さてと。。。(*^.^*) 自分の生まれた日から導き出される、「干支併臨」を学びました♪ もう一つ、重要なのが、「天地徳合」 というもの。 一応、先生から習うのは、 ◎干支併臨・・・自分と同じ干支だから、大きなスタート。変化運 ◎天地徳合・・・自分の干支と一番相性のいい干支だから超ラッキー なんてね(*^.^*) 教えてもらうわけです♪ それでは・・・天地徳合って一体何なのでしょうか? 一番相性がいい干支って? 人と人との相性診断にも使える? (^ー^* )フフ♪ モチロン使えますとも (≧▽≦)b 夫婦相性の場合は、かなり良いということが出来るでしょうね〜♪ ・・・というわけで。 行ってみましょう! 天地徳合とは 天とは干のことをさします。つまり 「甲子」なら頭の甲の部分です。 地とは支のことをさします。つまり 「甲子」なら下の子の部分です。 この天地が、「干合」「支合」することを天地徳合といいます。(*^.^*) 干合について 慣れない方も多いようですし、漢字の読みが難しいので、ルビつきで一覧にしてみますね。 甲(きのえ)〔こう〕 乙(きのと)〔おつ〕 丙(ひのえ)〔へい〕 丁(ひのと)〔てい〕 戊(つちのえ)〔ぼ〕 己(つちのと)〔き〕 庚(かのえ)〔こう〕 辛(かのと)〔しん〕 壬(みずのえ)〔じん〕 癸(みずのと)〔き〕 さあ、十干そろいましたね。 これがどういう組合せでいい相性なのでしょうか(*^.^*) 5個目の己(つちのと)でばっさり切って 甲の高さまで上げると・・・ 甲 己 ⇒⇒⇒(土) 甲己化土 《こうきかど》 乙 庚 ⇒⇒⇒(金) 乙庚化金 《おつこうかきん》 丙 辛 ⇒⇒⇒(水) 丙辛化水 《へいしんかすい》 丁 壬 ⇒⇒⇒(木) 丁壬化木 《ていじんかぼく》 戊 癸 ⇒⇒⇒(火) 戊癸化火 《ぼきかか》 ↑の五種類の組合せになります。 右側に書いてある、(土)・・・(火)から右は、とりあえず無視してください。 支合について これは以前、自分発見11回目
でお話ししているのですが、おさらいしてみます。 |